2015年10月22日木曜日

長岡医療と福祉の里 深才地区合同防災訓練

2015年度 長岡医療と福祉の里 深才地区合同防災訓練が行われました。
毎年実施しており、今年は田宮病院が幹事施設でした。

長岡消防本部:関原出張所様・深才地区連合町内会様・長岡市消防団西部方面隊様・同 第20分団:深才・親沢地区様        
同 第22分団:関原地区様・長岡医療と福祉の里関係者・田宮病院職員
参加し行われました。

 今回の防災訓練の目的は、大地震などの自然災害や深才地区の野火が発生した際、我々関連施設が助け合い、地域住民の援助を仰ぐには、日頃の相互交流が不可決である。
 長岡医療と福祉の里深沢地区合同防災訓練において、地域住民、地元消防団、および長岡消防本部に参加・協力いただくことで、相互の防災に対する認識と理解を深め、連携体制を強化する事です。
 準夜帯に田宮病院西館裏山より野火発生したことを想定し、夜勤者の役割分担に基づき、初期消火を実施。消防隊到着までの速やかな初期消火対応と、患者様および職員の迅速かつ確実な安全確保と安否確認の実施を目標としました。






 
長岡医療と福祉の里では、災害に備え毎年このような大規模な防災訓練を行っています。
 
    
       















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